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外で使いたいノートとペン

普段から余り気にしないモノ

ボールペンなんですけど、近所のホームストアとかで食料品のついでに買ったりコンビニで買ったりもするんですけど特にこだわった事もなかったです。
疲れが溜まって目がしょぼしょぼしてる時とかは太くて濃い太字のモノを選んだりするくらいです。
正直、値段が100円位でみな同じでしょ、みたいな感覚です。
ある時、ノック式のボールペンが家にあったんです。友人の忘れ物でしょうか?
ノック式のボールペンって大昔使った事あったなー、なんか懐かしい感じでちょっと描いてみたんです。
凄く細い線で書きごごちが普段使ってるのと違うんです。んnnー。
先端部分も微妙に細いですね。しかもこんなに細い線なのに線がかすれるなんて事も無いようです。よく見ると0,7㎜って描いてありました。

もうAmazonで調べて買うしか無いですね。
これが普通と思って使っていたボールペンはインクの出がイマイチだったので筆圧が高かったんです。ノートの裏側が筆圧で押されているのとインクが滲んで裏側のページが使えなかったんです。
それとノートに1ページ書くと筆圧が高かったので筋肉が疲れてもうこれ以上無理状態になっていたんです。

自分に合ったボールペン?
家の中で使う時と外で使う時の違いのキーワードが水です。
裏山行ったり海釣りとかあるので防水に優れているなんて良いですね。Amazonで最終的に絞ってみたら加圧ボールペンにたどり着きました。
何種類(メーカーが違う)かあります。
インクそのものの出来が良いのとリフィル自体が密閉で加圧されている利点がある三菱鉛筆のパワータンクというボールペンに辿り着きました。
インクが出る側に加圧がされているので横向き、上向きでも書ける。加圧されているので水が入り込まないので少々紙が濡れていても書けます。加圧されているので氷点下でも書けます。
筆圧なしで滑らかに書けるというのは高度な技術が無いと作るの無理でしょう?何せ最初から加圧されてるってインクが滲んで出てしまうと想像してしまいます。先端のボールの部分は技術の塊みたいに感じてしまいます。。。
一本の値段が200円前後なんですが(10本まとめた物が1896円ですから)買う本数で微妙に違いが出るようです。

ボールペンにこだわるなんてアホかと思ってましたが、無知でした。



耐水ノート・B6

  • 材質がポリプロピレンをベースにした合成紙
  • 100%の耐水性でシワになったり紙が破れたりしない
  • 水に濡れても書く事が出来る(基本はシャープペンシル)

主な用途は釣り、登山、スキー、ダイビング、カヌー、
アウトドアスポーツ、園芸、雨天時の屋外活動




便利グッツ 3968188054120858606

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